

東京 丸の内にある ” グリル うかい ” で食事を楽しんだ。
シーズナルランチコースを選び、写真はその中でも特に印象的だったフランス・リヨン地方の郷土料理 ” バベットステーキ ” だ。
牛ハラミを炭火でじっくり焼き上げており、表面は香ばしく、中はしっとりとしている。上にのせられたハーブバターと特製ソースが絶妙に絡み、柔らかくあっさりとした味わいだと感じる。本当に満足できる一品だった。

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東京 丸の内にある ” グリル うかい ” で食事を楽しんだ。
シーズナルランチコースを選び、写真はその中でも特に印象的だったフランス・リヨン地方の郷土料理 ” バベットステーキ ” だ。
牛ハラミを炭火でじっくり焼き上げており、表面は香ばしく、中はしっとりとしている。上にのせられたハーブバターと特製ソースが絶妙に絡み、柔らかくあっさりとした味わいだと感じる。本当に満足できる一品だった。

飛騨に帰省の際は、必ず立ち寄る国八食堂。
今春に訪れたときより、各定食が 50円値上がりしていた。※米の値上がり分
飛騨の B級グルメ ” とうふ定食 ” と ” ホルモン定食 ” 十数年前の価格を比較してみた。
いか焼き定食用のスルメイカは漁獲量の減少で価格が高騰しており、なかなかの金額だ。
| 2012年1月 | 2025年8月 | |
|---|---|---|
| とうふ定食 | 630円 | 1,000円 |
| ホルモン定食 | 630円 | 1,150円 |
| いか焼き定食 | 1,050円 | 3,000円(時価) |
岐阜県関市まで足を延ばしてみた。
関市は言わずと知れた刃物の街。昔から刀鍛冶のスタミナ食として鰻が好まれていたことから、市内には多くの鰻専門店がある。
まずは、鰻の名店 ” しげ吉 ” へ向かう。
午前 10時に到着して、駐車場で 10時30分の記帳開始時間まで待機する。
11時から入店。順番は 4組目だった。
注文後、ほどなくして配膳される。
炭火で焼き上げたうなぎは、肉厚で皮はカリカリで香ばしい。タレは少し甘目だが、割とあっさりとしている。ご飯の量は多いので、食べ応えは十分だ。
次は ” モネの池 ”
10年ほど前から SNS で話題となっている、関市板取の根道神社参道脇に、湧水によって自然にできた “ 名もなき池 ” がある。
透明度の高い湧水の池の中を優雅に錦鯉が泳ぐ。
錦鯉が泳ぐ姿は、クロード・モネの代表作 ” 睡蓮 ” そっくりだ。



EFチケットを利用させていただき、北海道へ・・・
13日(月)
※ADO 135便にて新千歳へ
※根室花まる(夕食)
14日(火)
※狸小路 SOUL STORE(昼食)
※時計台
※小樽運河
※二条市場
※浜っ子(夕食)
15日(水)
※丸美珈琲店
※二条市場
※ANA 710便にてセントレアへ
・今回初めて ” オンラインチェックイン ” を利用した。当日に現地に行かなくても 24時間前からネット予約ができるので大変便利だ。

EF チケット利用を利用して、宮崎日帰り弾丸ツアーを決行した。
第一の目的は、テレビで元巨人の槇原氏が紹介していた青島の ” 釜揚げうどんの岩見 ” での食事だ。
宮崎は読売巨人キャンプ地であり、多数の選手が訪れているという。サバの魚寿司も人気。
揚げ玉が適度に入った甘めのつゆとの相性は抜群だ。