
宮崎日帰り弾丸ツアー
EF チケット利用を利用して、宮崎日帰り弾丸ツアーを決行した。
第一の目的は、テレビで元巨人の槇原氏が紹介していた青島の ” 釜揚げうどんの岩見 ” での食事だ。
宮崎は読売巨人キャンプ地であり、多数の選手が訪れているという。サバの魚寿司も人気。
揚げ玉が適度に入った甘めのつゆとの相性は抜群だ。

アマチュア無線を中心に日々の出来事を備忘録として記録 Since 2001

EF チケット利用を利用して、宮崎日帰り弾丸ツアーを決行した。
第一の目的は、テレビで元巨人の槇原氏が紹介していた青島の ” 釜揚げうどんの岩見 ” での食事だ。
宮崎は読売巨人キャンプ地であり、多数の選手が訪れているという。サバの魚寿司も人気。
揚げ玉が適度に入った甘めのつゆとの相性は抜群だ。

コンファームが 98 エンティティを超えたため DXCC の申請準備を始めた。
DXCC の審査は非常に厳格だ。申請方法は次の二通りがある。
・QSL カードによるフィールドチェック(FC)
実物の QSL カードを ARRL に提出し、現物確認の審査を受ける方法。
・LoTW(Logbook of The World)によるオンライン照合
事前に認証されたオペレーター同士の通信ログを、データベース上で照合する方法。
LoTW 導入当初は FC と LoTW を併用することも可能だったが、現在はどちらか一方を選択する必要がある。
ただし LoTW が存在しなかった 30年以上前の交信記録は、必然的に紙 QSL による FC での申請となる。
そのため、初回の DXCC 申請は JAR L経由のフィールドチェックを利用する予定だ。
エンティティの内訳
・旧 JH2WHV:16(Phone)
・JQ2:73(Phone / CW)
・現 JH2WHV:9(Digital)
全体の約 70% は JQ2 運用時代(1991 ~ 2006年)にコンファームしたものである。
当時はマンション 3階からの運用だったが、良好なロケーションとサイクル 22 のピークが重なり GP アンテナでも比較的よく飛んだ。
この時代にコンファームしたKH3(Johnston Island)は、今となっては非常に貴重なエンティティだ。
Johnston Island は DXCC 界隈でも ” Wantedベスト8 ” に入るほどの希少地である。
かつてアメリカ軍の施設があったが 2004年の撤収後は全て閉鎖され、現在は無人島。
容易に DX ペディションが行える場所ではない。
(QSO相手局:KH3AE)
補足:旧ソ連諸国との交信について
ソビエト連邦崩壊に伴うエンティティの扱いが気になったため、事前にJARLフィールドチェッカーへ確認した。
その結果、1973 ~ 1993年に交信したウクライナ、ウズベキスタン、セルビアなどについては、問題なく申請可能であることが分かった。

あいにくの強風で中央スカイデッキは閉鎖されている。
見送りは諦め Flight of Dreams へ・・・ 2021年 12月 23日から無料開放となっている。以前に比べて館内が明るく開放的で、写真を撮影しやすい。

ソラシドエアの B737 は中国で重整備を行っている。
中国政府の新型コロナ感染状況レベル引き下げに伴う渡航前検査の緩和措置により、フェリーフライトしやすくなったと思っていたが・・・中国政府は、日本が実施した中国からの入国者に対する水際対策強化に反発して「ビザ発給業務停止」を発動した。
この影響か・・・
推測の域を出ないが、ビザが発給できないため JA810X 機で直接迎えにいったのだと思う。
※ 6J9054(JA804X): 1 月 13 日から済南市で重整備 2 月 3 日にフェリーフライト
※ 6J9052(JA810X): 2 月 3 日に迎え

アース状況をテスター確認しようとして、誤って 100V ラインをショートさせてしまった。
直ちに漏電ブレーカーが作動して停電・・・その後、インターネットが繋がらなくなった。
早速トラブルシューティングだ。
VDSL モデムのすべての LED が消灯している。モデム故障だ・・・
100V ラインのショートが引き金になったようだ。
障害切り分けは終了しているので ” 151 ” に電話してモデム機器の交換をお願いした。
交換機材が届いたは、故障の翌日 15時頃・・・
宅配で送付されると思っていたが NTT 西日本の電報配達員が配送してくれた。
電報配達・・・にしては遅いと思うのは私だけか・・・
新 VDSL モデムの色は白から黒に変わった。