
タイヤを交換した。
通算走行距離は 47,700Km だ。冬用タイヤ使用分を除くと、実質 40,000Km の使用。
タイヤ溝は 4mm 程度残っているので、もう少し使用できたのだが、 ” 釘 ” が刺さったままになっているタイヤがある。
修復できないショルダー部分のため 4 本同時に交換することにした。
交換は天白区の秋山タイヤ商会にお願いした。
※ 36,300円/4本(タイヤ処理料金含む)

アマチュア無線を中心に日々の出来事を備忘録として記録 Since 2001

タイヤを交換した。
通算走行距離は 47,700Km だ。冬用タイヤ使用分を除くと、実質 40,000Km の使用。
タイヤ溝は 4mm 程度残っているので、もう少し使用できたのだが、 ” 釘 ” が刺さったままになっているタイヤがある。
修復できないショルダー部分のため 4 本同時に交換することにした。
交換は天白区の秋山タイヤ商会にお願いした。
※ 36,300円/4本(タイヤ処理料金含む)

昨年の DX-Pedition(T33T/3D2RRR)の QSL カードは、今年 2 月に印刷を始めるとブログで公開されていたものの、いまだに届いていない・・・
今年になってから Clublog や Direct(GS) を使って 6 件のカード請求を行ったが、入手できたカードは 3 枚だけ。
相手局の対応状況や各国の郵便事情に依存するが Belarus や West Malaysia は、請求から4 ケ月経過後の到着だ。
近そうで遠かったのはマレーシア。消印を確認するとエアメールで 3 週間かかっている。
入手できていない残り 3 件については e-mail でやんわりと催促したが返答すらない。
・・・とはいえ申請に必要なカードが 101 枚になったので、念願の DXCC 申請を行った。
ARRL DXCC Application から Online 申請。カード確認は JARL フィールドチェックを利用した。
※ ARRL Online申請費用(カード決済)
申請料: $25
エンティティリスト: $10
証明書手数料: $12
証明書送料: $18
合計 $65
・・・と約 9,300 円。それなりに高額になった。
加えて JARL にはフィールドチェック費用として 1,000 円(PayPal決済)を支払った。
自己満足にもお金が必要だ・・・

現在使用している安定化電源は、アルインコ製 DM-130MV(最大32A)
おとなし目の筐体がお気に入りで JQ2 時代にも同じ電源を使用していたが 2台目の本機は、オークションサイトで入手した程度のいい中古品。製造は古いが安定している。
ただ・・・
筐体内部温度の上昇すると、クーリングファンが高速回転する。結構な騒音だ。
そんなわけで・・・
常時クーリングして、本体ファンが起動する機会を減らす工夫をしてみた。
用意したのは ” USB 12cm 2連静音ファン ”
排気スリットのある電源筐体上部と右サイドに配置。 回転速度は Low/Mid/High (騒音レベル:最大35dB)のからのスイッチによる手動選択だ。通常運用では ” Mid “ を選択している。
無線運用中に本体ファンが回転するケースが激減した。

昨年の夏に購入したウクライナ製のパドル ” CT-73MB ”
スプリングタイプには無いマグネットの反発力がとても心地良く、私のお気に入りのパドルだ。
加えて質実剛健なデザインや光り輝くその姿は、美術品としての価値もあると思っている。
UR5CDX の Web サイトを眺めていたら再び妖艶な姿に目を奪われ、衝動に駆られて購入した ” CT-599MB ”
前回購入の ” CT-73MB “と比較して、低重心設計のダブルパドルだ。それぞれ 2個計4個のボールベアリンを使用している。
クロームメッキタイプとポリッシュ・ブラスタイプがあるが前回と同様、ブラス製品を注文。オーダーから 28日目、本日国際書留郵便で届いた。
UR5CDX(Yuri)氏の制作するパドルは世界一美しいといっても過言ではない。