ドレスアップ第三弾は、サイドウッドパネルの制作だ。
ウッドパネル自体は、旧 300B アンプで使用していたホワイトオーク無垢材を一部加工して取り付けた。
ウッドパネルのフロント側(木口面)は、ツキ板の余材を張り付けた。




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ドレスアップ第三弾は、サイドウッドパネルの制作だ。
ウッドパネル自体は、旧 300B アンプで使用していたホワイトオーク無垢材を一部加工して取り付けた。
ウッドパネルのフロント側(木口面)は、ツキ板の余材を張り付けた。



ドレスアップ第二弾は、フロントパネルの制作だ。パネルは 6mm と高級感を演出する厚みとした。
シャーシ天板はフロント側へ 10mm の折り曲げがあるため、フロントパネル側の溝加工が必要だ。軟らかいアルミ素材とはいえ、6mm のパネル厚も加わり、加工の難易度が上がる。
したがって、加工全般は ” ココナラ ” で見つけた金属加工業者に外注依頼した。
※ココナラは、いろんなジャンルの技術スキルや経験をサービスとして仲介する Web サイトだ。自分の足らないスキルをサービスとして利用することで、いろいろな可能性が見えてくる。

溝、孔あけ加工が完了したフロントパネル
※溝については、綺麗に加工されていたが、ボリューム孔はドリル刃の切れ味が悪いのか、バリが結構あった。

スポンジ研磨材によるへアライン処理
※研磨材:スコッチブライト 7448(#800 番相当)がベスト

シャーシ本体に両面テープで取り付け

ボリューム・入力ノブもシャーシデザインに合わせて変更

パワースイッチをトグルタイプからプッシュタイプに変更


現在の液晶テレビ Aquos(2007年製)は、9年前に電源が入らなくなるトラブルが発生して、インバーターとパワーサプライを交換修理している。ただ、数年前からは時々、画面がブラックアウト、十数秒で復帰する障害が出始めていた。
発生頻度は多くても、日に数回程度なのでそのまま放置してきたが・・・
今回新調することにした。選択したモデルは ” TVS REGZA 55Z670N(旧東芝) ” 55 インチ 2倍速モデルだ。値段もお手頃で人気の商品だ。
・液晶テレビ: TVS REGZA 55Z670N @ 117,300
・録画用HDD: BUFFALO HD-SQS2U3-A @ 15,549

今日の Windows の ” 検索ハイライト ” は ” サミュエル・モールス ” だ。
本日 4月27日は、アメリカのモールス電信機を発明したモールスの生誕日のようだ。
※マイクロソフトが提供している ” 検索ハイライト(Search Highlights) ” と呼ばれる機能は、その日の注目ニュースや記念日、イベント情報がアイコンやイラストが表示される。
岐阜県関市まで足を延ばしてみた。
関市は言わずと知れた刃物の街。昔から刀鍛冶のスタミナ食として鰻が好まれていたことから、市内には多くの鰻専門店がある。
まずは、鰻の名店 ” しげ吉 ” へ向かう。
午前 10時に到着して、駐車場で 10時30分の記帳開始時間まで待機する。
11時から入店。順番は 4組目だった。
注文後、ほどなくして配膳される。
炭火で焼き上げたうなぎは、肉厚で皮はカリカリで香ばしい。タレは少し甘目だが、割とあっさりとしている。ご飯の量は多いので、食べ応えは十分だ。
次は ” モネの池 ”
10年ほど前から SNS で話題となっている、関市板取の根道神社参道脇に、湧水によって自然にできた “ 名もなき池 ” がある。
透明度の高い湧水の池の中を優雅に錦鯉が泳ぐ。
錦鯉が泳ぐ姿は、クロード・モネの代表作 ” 睡蓮 ” そっくりだ。

