昨年、10月頃から腰の状態が思わしくなく、軽い腰痛が続いていた。そんな中、今朝、朝歯磨き後、洗顔を中腰でしていたら腰に違和感が・・・
腰ベルトをしていたのにも関わらず・・・とうとうやってしまった。
最初にギックリ腰を発症したのが 2019年の 9月だった。その後、何回か再発していた。ギックリ腰は癖になるというが、まさにその通り・・・

アマチュア無線を中心に日々の出来事を備忘録として記録 Since 2001
昨年、10月頃から腰の状態が思わしくなく、軽い腰痛が続いていた。そんな中、今朝、朝歯磨き後、洗顔を中腰でしていたら腰に違和感が・・・
腰ベルトをしていたのにも関わらず・・・とうとうやってしまった。
最初にギックリ腰を発症したのが 2019年の 9月だった。その後、何回か再発していた。ギックリ腰は癖になるというが、まさにその通り・・・

ARRL の声明(6月4日)
・5月12日頃 ARRL は悪意のある国際サイバーグループによるネットワーク攻撃の被害を受けた
・ARRL は直ちに FBI を関与させ、第三者の専門家と連携して調査を行った
・ネットワークデバイス、サーバー、クラウドベースのシステムおよび PC が被害を受けている
・ARRL経営陣はすぐにインシデント対応チームを立ち上げた
・ネットワークの封じ込めと修復、サーバーの復元に多大な努力が払われた
・スタッフは適切な動作を保証するためにアプリケーションとインターフェイスのテストをしている
・優秀な専門家チームとともに引き続きこの件に取り組み、システムとサービスの完全な機能回復を試みている
ARRL Web の LoTW システム障害発生から 25日経過した。いまさら、障害の状況や復旧努力を前面に掲げても説得力が無い・・・
LoTW は非基幹システムであり、他のシステムと比較して「復旧優先度が低い」とは言えばそれまでだが、グローバルに利用されている通信ログデータベースが、一カ月近く停止していること自体、異常だと思うのは私だけか・・・
復旧後は世界中のユーザーが一斉にデータをアップロードするだろう。
アクセス集中によるシステム負荷・・・再び接続障害・・・心配は絶えない。
※6月4日の声明に続き 6日にも声明が発表された。長文の内容にもかかわらず、LoTWに関する情報は一切なかった。

767 フレイターを使った副操縦士昇格訓練は珍しい。貨物機専用のライセンス設定はないと思うので、一般的な ” 767 限定ライセンス ” 取得に向けた訓練と推測する。
何回目かのアプローチ中にアラインが不完全のような姿勢が続いた。着陸を中止してゴーアラウンドしていった。訓練とはいえ、これも珍しい。(左上)
がんばれ訓練生!!
※中部国際空港では、エアライン各社の飛行訓練を実施している。スケジュールについては公式 Web サイトで公開されている。
タッチアンドゴー訓練(約2週間)
ボーイング 767 のライセンス取得には実機での離着陸経験が必須です。現在 ANA ではタッチアンドゴー(以下 TGL )と呼ばれる訓練を中部国際空港で行っています。
TGL とは、滑走路に接地した後、停止することなくそのまま離陸する離着陸訓練です。
訓練生はこの課程で初めて実機を操縦・・・・
(ANA Web 公式サイト ボーイング 767 のパイロットになるまで から引用)

今月15日から続いている ARRL Web サイトのシステム障害だが、現時点で復旧していない。
ARRL の声明によると
・クレジットカードの個人情報は漏洩していない(5月17日)
・LoTW サーバーの問題ではなく LoTW データは安全である(5月22日)
・QST マガジン(印刷物) 7月号は 数日遅れて配送される場合がある(5月22日)
・影響を受けたシステムの復旧に向けて、全力で取り組んでいる
となっているが、具体的な復旧スケジュールは発表されていない。一刻も早い復旧を願うばかりだ。